Something Impressive(KYOKOⅢ)


カテゴリ:芸術・散策( 3 )



新印象派 光と色のドラマと花見 in 上野公園 

今日、東京都美術館に新印象派展を見に行って、その行き帰りに上野公園で花見をしてきました。


a0116217_21585031.jpgこれは一昨年のこの時期、ラファエロ展と花見を兼ねたのと同じパターンだけれど、

母と、今回この日なら最終日の新印象派展と、時期的に花見も出来るし、と、計画してたのを実行。

天気予報で午後から雨、とのことで、早目出発、9時半頃公園に到着、この頃はまだ晴れてて、天気が崩れそうな気配もなし。

まだ花見客もそこそこの人出、一昨年のように、桜のある道をブラブラと美術館に向かいながら花見開始したのだけれど、

a0116217_22123515.jpgいざデジカメのスタンバイをしようと思ったら、家でSDカードを入れ忘れてしまったのに気付いて、一瞬ちょっと呆然。

何故出しなチェックしなかったのか、と後悔、でもここまで来て今更取りに帰る訳にもいかないし、で、まあ別に今回写真なしでもいいのだけれど、

母は今回フィルムカメラを持ってきてたので、結局それで2人で撮って夕方現像出来たのを借りて、

そこから何枚か、再度それをデジカメで写して、いつものようにカードでPCに、という苦肉の策に。

ここの桜はやはり、恒例のようにソメイヨシノの並木道が続くボリューム空間、その中にポツリとあるピンクっぽいのや、

a0116217_22433540.jpg女性客が「気品がある」とかほめてた、そう高くない所に枝の広がった白い花びらの、などの柔らかな風情。

帰りの昼頃には、道脇でそれぞれ色んな食べ物を広げてくつろぐ宴会客のブルーシートも隙間なく、いかにも名所っぽい賑わい。

昨年は、思えば2月末母のバタバタ引っ越し後だったし、いつの間にか花見の時期が過ぎてて、パスだったのだけれど、まあ今年はとりあえずこの機会にスタンダードに味わえて満足。


3/31追記:で、新印象派展の方は、12か国から集められた約100点を7分野に分けての展示。最終日の日曜だけれど、館内はそう混みあってもおらず、そこそこゆったりと鑑賞。

今回一番インパクト作品は、双璧でシニャック作品、「第5章1895-1905年:色彩の解放」にあった「フリシンゲン湾」と、「エピローグ フォーヴィズムの解放へ」の「ヴェネツィア」。

どちらも明るいペパーミントの水面が画面手前の濃さ~奥へと薄らいでいく変化の楚々とした風情、後者は+べネツィアムード感が気に入って、どちらも多分初見、今回のカード売り場にはなく残念、

「ヴェネツィア」は、その水面の実物の清涼感ある色合いは出ていないけれど、チラシや、ジュニアガイド小冊子にも(↓)。

a0116217_250355.jpg
















後でカードを買ったのは、チラシやポスターでも使われてる目玉作品、スーラ目の「セーヌ川、クールブヴォアにて」、これは母も買っていたり。

そして私はもう1枚、テオ・ファン・レイヘルベルへ「マリア・セート、後のアンリ・ヴァン・ド・ヴェルド夫人」(↓カード)。

a0116217_304599.jpg

















これまでの新印象派展よりも、人物画が割と多かった気がするのだけれど、これはその中で一番印象的。

4/1追記:やはりまず赤紫のドレスのあでやかさに目を引かれたけれど、そのドレスのひだや背景もさることながら、その感情の内面は?だけれど、横顔の表情、肌や髪の描写の濃淡の細かさが圧巻。


その他、目に留まったのは、やはり数も多かったシニャック作品色々、スーラ作品、最初の「プロローグ 1880年代の印象派」のモネの3枚や、この章以降も折々作品があった、新印象派にも理解を示して取り入れたピサロ作品、

a0116217_22271641.jpgまた、「第1章 1886年:新印象派の誕生」にあった、スーラの、「グランド・ジャット島の日曜日の午後」(→Wikipediaより)の、パーツ的習作4点。

一昨年の新国立美術館での「印象派を超えて 点描の画家たち」展で、2点このコンテ・クレヨン画があったのだったけれど、

今回のはやはり小品ながらカラーで油彩、何だかこの大作のスピンオフ群、というか、ジグゾーパズル的作品、という趣も。


また、その新印象派展で知った、特に好み、という訳ではないのだけれど、この画法での、ちょっと珍しい”社会派”としてインプットだった、労働者出身のマクシミリアン・リュス、

今回もその時の、工場や煙突のある風景の「パリ、モンマルトルからの眺め」、またダイレクトに工場、煙突題材の絵などもあったのだけれど、

夜の川景色「ルーヴルとカルーゼル橋、夜の効果」や、明るい色遣いでのサン=トロペの風景、海や若い女性を描いたものなどもあって、まあこの画家は硬派な社会派的な題材のものばかり、という訳でもなかったようで。


そういう所で、桜見物+新印象派ワールド、満開の桜の風情と、やはりスーラとシニャックメイン+今回も様々な点描作品を味わえて満足、という今回でした。

関連サイト:新印象派 光と色のドラマ 特設サイト
関連記事:桜さくらサクラ・2009春の大北海道展/井の頭公園の桜ラファエロ展と花見 in 上野公園

クリーブランド美術館展大エルミタージュ美術館展ポンピドー・センター所蔵作品展オルセー美術館展美の巨人たち ベルト・モリゾベルト・モリゾ展大回顧展モネフランス印象派・新印象派展フィラデルフィア美術館展フランス展/福岡・長崎展/パリ・モンパルナスに集う画家たち展芸術都市パリの100年展ボストン美術館展 西洋絵画の巨匠たちプレミアム8<紀行>夢の聖地へ モネの庭語りかける風景マネとモダン・パリ印象派はお好きですか?オルセー美術館展 「ポスト印象派」モネ・ルノワールと印象派・新印象派展ザ・コレクション・ヴィンタトゥールセーヌの流れに沿って 印象派と日本人画家たちの旅没後120年 ゴッホ展 こうして私はゴッホになったモネとジヴェルニーの画家たちワシントン・ナショナル・ギャラリー展エルミタージュ美術館展 世紀の顔 西欧絵画の400年ユーミンのSUPER WOMAN 「長谷川祐子と現代美術をめぐる」<1><2>メトロポリタン美術館展 大地、海、空ー4000年の美への旅奇跡のクラークコレクションールノワールとフランス絵画の傑作ーSONGS 徳永英明印象派を超えて 点描の画家たちモネ、風景を見る目ー19世紀フランス風景画の革新オルセー美術館展 印象派の誕生ー描くことの自由ーチューリヒ美術館展

a0116217_2104856.jpg

             <チラシ>

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by MIEKOMISSLIM | 2015-03-29 22:04 | 芸術・散策 | Trackback(3) | Comments(0)


ラファエロ展と花見 in 上野公園

昨日、上野公園での花見を兼ねて、国立西洋美術館で開催中の「ラファエロ」展に母と行ってきました。


例年より早めに桜が満開、という情報で、母も私も出掛けるなら日曜だし、来週だとやや仕事も忙しなく、桜も持ってるかどうか?で、昨日午後、曇天だけれど雨は降らなさそうだし、都合も合ったので行くことに。

母と花見は、3年前井の頭公園に行って以来。上野公園の桜は、美術展へ行く途中通りすがりに眺めたことはあっても、そうじっくり、というのはなく、

今回、いつもの道端のエレベーターで公園に上がってから、美術館までやや遠回りしながら桜並木を通って、ボチボチ行ったけれど、まあなかなかのボリューム。

a0116217_23202794.jpg春のポカポカ陽気、とも言い難いけれど、さすがにピーク時で、シートを広げての花見客で賑わってて、やはり東京のメジャー花見スポットの1つ、と改めて。

道すがらちょっと目に留まったのは、白っぽい花の波の中目立つピンクの花弁の、名前が「陽光」とあった木(→右の桜)で、その桜自体や、それをバックに写真を撮ってる人も多め。


そして人波の中、美術館に到着、待ち時間はなかったけれど、館内はそこそこの込み具合。

今回ヨーロッパ以外での初のラファエロ展、とのことで、4章に分けてラファエロの油彩、素描23点と、同時代の芸術家の作品、またラファエロの原画を元にしたタペストリー、版画、工芸などの展示。



a0116217_23142177.jpg3/26追記:私が一番最新見たラファエロ作品は、昨年の「リヒテンシュタイン展」での「男の肖像」だけれど、

ラファエロと言えば、まず浮かぶのは14年前イタリア旅の時にウフィツイ美術館で見た聖母像「ひわの聖母」の、幼子を見守る柔らかい物腰、表情の聖母のイメージ。(←当時の写真)

それは今回は、来日してなかったけれど、今回の目玉作品、チラシなどにも使われてる「大公の聖母」(↓カード)は、やはり「ひわの聖母」と同時期に描かれてたようで、

2章の「フィレンツェのラファエローレオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロとの出会い」にあって、この作品前が一番人盛りだったけれど、やはりこれが今回一番インパクト。

この展示の向かい側に、この作品解説コーナーがあって、科学分析で、聖母子のバックには元々窓のある部屋の様子が描かれてたけれど、後年、別の画家の手によって、傷みを隠すために黒く塗られたと判明、らしく、

a0116217_23413790.jpgこの作品は、無地の黒バックに聖母子の艶やかな肌や聖母の着衣の赤、青が引き立って、スッキリした秀作、という印象だったけれど、

そういう、本人も意図しなかった意外な色遣いエピソード、明らかに多くの部分に、しかも絵の芸術性とは余り無縁な理由で、他者の手が入った、と公然と判明の著名画家の名画、というのもちょっと珍しそうだけれど、

その背後の部屋がそのまま残ってたらどうなのか?、現状の作品を見た限りだと、結果的にこの黒バックの方が、神秘性も漂って、色彩バランス的にも数段好ましいのでは?としか思えない、という所。


3/28追記:この章には、「モナ・リザ」の影響を受けた作品、という肖像画「無口な女」もあって、私はこの女性がどうも、一瞬大貫妙子似にも思えたり、

また、まさに近年仕事で会った某お母さん似、という気がしてちょっと可笑しかったりしたのだけれど、このバックも同じく黒一色。

この作品解説では特に「大公の聖母」のような話は覚えなく、やはり同時期の作品だけれど、これはラファエロがあえてそうしたのか?

a0116217_1175219.jpg「大公の聖母」「無口な女」は16世紀初めの作品、「大公・・」解説コーナーに、17世紀になって黒い背景の聖母像が流行、とあったのだけれど。

「大公の聖母」関連で、もう1枚印象的だったのが、第4章「ラファエロの後継者たち」にあった、ラファエロの最も重要な弟子だった、というジュリオ・ロマーノ「聖家族」(←カード)。

「大公・・」より7年後の製作だけれど、聖母の表情、青いベール+赤のドレス、深緑のカーテンらしいけれど、バックの暗さ、など、背後に影のような男性はいるけれど、まさに「大公・・」へのオマージュ、という感じ。




その他、ラファエロ作品で気に入ったのは、第1章「画家への一歩」にあった、「若い男の肖像」(↓左カード)。

a0116217_1252794.jpga0116217_1422130.jpg















ラファエロの男性像、というのは、今回の展示の最初に自画像もあって、これは見覚えあり、やはりウフィツィ美術館蔵、旅の時見ていて、後で家で見てみたら当時のカードも手元に(↑右)。

余り意識しなかったけれど、14年ぶりの再会作品の1つ、だったのだけれど、どうもこの作品や、リヒテンシュタイン展での「男の肖像」も、表情に生気がなく今一好感持てず。

ラファエロの聖母像は、憂いの表情がそれなりに柔らかい情感湛えて好感、でもそう言えば幼児の表情も、妙に大人びた警戒するような顔つきがやや鼻につくのだけれど、

この「若い男の肖像」は、ラファエロの人物にしては珍しく、というか、ウィットに富む生気漂う感で、目を引かれた1枚。


3/29追記:その他、ラファエロ関連の別の芸術家作品で気になったのは、第3章「ローマのラファエロー教皇をとりこにした美」の最初にあったジョルジョ・ギージの銅版画「アテナイの学堂」。

a0116217_2311032.jpgやはりイタリア旅の時、ヴァチカン美術館でこの元の大作(→当時の写真)を見てたのだけれど、

これって漠然とミケランジェロ作、の印象で、その後世の銅版画バージョンが何故ここに?と思ったら、ラファエロ作だった、と改めて、で、

その他、ラファエロが同美術館の大判織物の下絵、紋章模様のタイルのデザインを手掛けた作品などもあって、そういう風なヴァチカンとの関連深さ、というのも改めて。


それと、最後の第4章「ラファエロの後継者たち」にあった、ラファエロの素描や下絵を元にした「嬰児虐殺」「ボルゴの火災」の描かれた皿、など、

実際食器としての皿デザインとしてはキワモノ的、こういう皿で食事したい気は全く起こらないけれど、自分の絵が、死後40年程経って、

やはりオマージュ、というか、こういう工芸品、という形で出回ってた、というのも、その影響力の強さ、という感じ。


後でカードを買ったのは、上記の「大公の聖母」「聖家族」「若い男の肖像」、母は「大公の聖母」を買ってて、今回の感想は、やはり宗教画は今一判らないけれど、「大公・・」の聖母の穏やかな表情は良かった、というような所。


そして、来しなとほぼ同じルートで桜並木を通って、途中枝垂桜や写真の「陽光」の辺りで降り口エレべーターの方へ向かって、折に写真を撮りながら、再び花見がてら帰途へ。

ちょっと気になってたラファエロ展、14年ぶり再会作品もあったり、実際見てたラファエロイメージルーツの「ひわの聖母」はなかったけれど、その路線の「大公の聖母」も味わえたり、

「アテナイ学堂」とか、思ったよりヴァチカン関連エキスもあって、あの壮大な芸術空間がちょっと彷彿、だったり、関連工芸品などヴァラエティもあって、+道すがら上野公園花見もしてこれて、まあ満足、という所でした。

関連サイト:ラファエロ 国立西洋美術館
関連記事:桜さくらサクラ・2009春の大北海道展/井の頭公園の桜ルノワール~伝統と革新/味百選リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝

a0116217_2248414.jpg

                       <チラシ>

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by MIEKOMISSLIM | 2013-03-25 23:21 | 芸術・散策 | Trackback | Comments(2)


桜さくらサクラ・2009

昨日、新聞店からのチケットのあった、山種美術館で開催中のこの展示会へ。ついでにその近くの千鳥ヶ淵の桜見物してきました。この美術館は、多分上村松園展で行って以来の覚えで、当時のカードセットを見ると没後50年記念、とあって、10年ぶりになるようでした。入り口に5月23日~の松園展チラシがあって、それは没後60年記念としてのようで、これも出来れば行ければと思ってます。

<美術館前の桜>
a0116217_1016577.jpg今回の展示会名の下に、「さようなら、千鳥ヶ淵」のフレーズがあって、何がさようならなのか?と思ってましたが、この美術館は今年10月、広尾に本移転するため、千鳥ヶ淵にちなんで恒例だったこの桜展も、今回で最後、という事だったのでした。最後に相応しく、リクエストの多いもの、という桜を描いた約50点の展示。

一番インパクト残ったのは、石田武の、細かく花弁一枚一枚が描かれた淡い枝垂桜とおぼろ月夜の「春宵」と、満開の桜の山中、緑の高木がそびえる「吉野」。展示会冒頭に、やはり石田作品「千鳥ヶ淵」があって、この付近の桜題材、としては目に付いたのはこれ位でしたが、緑の水面バックに桜の枝、楚々とした絵で、サイトトップやチラシにも使われてました。

a0116217_19162097.jpgカードを買ったのは、その3枚と、十和田湖畔で紅葉の中1本淡い桜が混じったような、奥田元宋「湖畔春耀」、それと、ワックスの粒入りの桜の香り袋。一緒に行った母は、横山大観「春朝」等が気に入ったようで選んでました。その他以前どこかで見た記憶あったのは奥村土牛「醍醐」ですが、東山魁夷も一点「春静」という作品がありました。


a0116217_1922185.jpg美術館近くの飛鳥建設というビルが、展望階を開放していたので寄って、掘の淵にずっと桜が並んでいたり、桜と緑のミックス等、なかなかのパノラマ。実際、千鳥ヶ淵沿いに歩いたら、この名所は初めてで、見頃の日曜で、人出も多かったですが、桜の向こうにまた桜、というボリュームは圧巻、また堀の水面と花のコントラストが、日本らしい情緒ある感じでした。

途中靖国神社の入り口もあって、ここも未踏で、このついでに、と一旦向かいかけましたが、桜スポットからは外れ気味のようで、止めてちょっと休憩して引き返して北の丸公園へ入って、結局、途中もらった「千代田さくら祭り」地図の、千鳥ヶ淵コースを1周してきた事に。久方に結構歩いて、母にもやや歩き過ぎコースになったと思いましたが、疲れたけれど、こんなに桜の多い名所は初めて、と。終盤、ピンクの濃い枝垂桜も折に見られました。

4/7追記:マイベスト桜ソングはやはり別格で「花紀行」。”あの頃”のユーミンの感性の震えが、凝縮したような曲。映画では「桜の園」('90)が浮かびます。
           
                                        <北海道展の味噌ラーメン>
a0116217_19135851.jpg帰り道、疲れモードでしたが、明後日までの新宿京王百貨店の大北海道展に寄って、目当ての「海宝コク味噌ラーメン」は品切れで、私は味噌ラーメン、母は醤油ラーメン、北海道展では恒例のソフトクリームを食べ、「十勝じゃがもち」を買って帰りました。「オルフェ」は途中のまま、昨夜「座頭市」「Mラバ ユーミン」録画。


関連サイト:http://www.yamatane-museumhttp://www.yamatane-museumnexthttp://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/1116/http://info.keionet.com/shi_topics/0402
関連記事:美の巨人たち 上村松園

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                  <’09年4/5、千鳥ヶ淵にて>

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by MIEKOMISSLIM | 2009-04-06 00:00 | 芸術・散策 | Trackback | Comments(0)

    

’09年1月末AOL映画掲示板、ブログが終了、気分新たにマイペースで、音楽・芸術鑑賞、ユーミン関連、読書、英検1級対策、グルメ、仕事等含めて書いてます。英検は’11年11月に無事合格達成出来ました!
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