先日ふとYou tubeで 見かけて感心、脳内でリフレインする、角松敏生&杏里デュエットの「I CAN'T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME」。
何か大人ミュージシャン同士の、色褪せない’80年代シティポップ、うっとおしい昨今を一時払拭するような清々しさ。
最後のハグも全く嫌らしさなく、改めて、男女的に云々というより互いを同志として認め合ってる感、がごく自然に漂っていい感じ。
これはアルバム「COOOL」の曲、後に角松セルフカバー、で、今更だけど、everって、否定文中でも使って「決して~ない」の意味になるんだと。
久方に押入れから2人のテープを探ったら、杏里10本、角松7本。やはり海岸リゾートっぽいインデックスのものが多く。

やはりこの2人の曲は海外だとアメリカ西海岸、日本だと湘南舞台、っていうイメージだけど、
今日ニュースで、コロナ煽りでの気晴らしに、今湘南方面への車、サーファーなどが多く、その周辺各自治体から県に、通行止め、海岸封鎖等の規制要求、とか、、
何とも世知辛いご時世だけど、折角テープを取り出したし、折々杏里&角松BGMもいいかも、という発見でした。
関連サイト:角松敏生 オフィシャルサイト、杏里 オフィシャルサイト、 、amazon 「COOOL / 杏里」関連記事:みゅーじん 角松敏生、白い船('02)、ミラクルバナナ('05)
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-240261113"
hx-vals='{"url":"https:\/\/autumnnew.exblog.jp\/240261113\/","__csrf_value":"f56b3a41b119bf25abaa993516e3b905a8031d370cbdf79846c15b0c55a2c00386f21701ae9e379ff3dce83991e72e97db6b65988c29ec31c76934857c99c980"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">