この春、大家さんの好意で教室の床と壁張替え。
先月の日曜1日終わるはずが、何と本棚の後ろで普段見えない壁自体に、長年の老化、水漏れもあって結構な大きさの穴が幾つか。。
張替え業者さんも、これはお手上げ、ってことで、29日~入れてたGW休みを待って、最初の4日間に防水、壁修繕、残していたその部分の壁張替え、という段取りに。
まあ先月の、一旦奥の部屋に教室のモノ全て大移動、程の手間ではなかったけれど、再び机、椅子、本棚、テキスト、書類、辞書、小物etc移動に一苦労。
で、傍らPCでradikoでユーミン、達郎、武部さん番組など流しながら、元に戻す作業してて、ふと耳に留まったのが、
武部さん番組のゲストで女性ボーカルPORINが来てた、Awesome City Clubという初耳バンドの「記憶の海」って曲。
他の曲は特に気にならなかったのだけれど、この曲は、清涼ボイスボーカル、メロウな旋律や歌詞が切れ目なくゆらゆら漂う感、夜の海の情景に溶ける時空を超える喪失感、とか、
You Tubeにもあったのだけれど、妙に中毒性があって、今の所の引っ掛かり曲。
武部さんとの話で、メンバー3人共通して好きなミュージシャンは宇多田ヒカル、
本人はシティポップ、っていうジャンル分け、ってことに、納得してる訳ではなさそうだったけれど、まあ今時の新人類っぽいシティポップ、なんだろうか。
教室が一段落して、自室の机下のパンパンになってる色々ファイル整理してたら、ここに片づけたのをすっかり忘れてたけれど、
大分前に行ったアクアラインで買ったのだったファイルに溜めていた、ユーミン以外のミュージシャンの歌詞のコピーや、
最初の職場大阪有線放送の事務員時代に歌詞カードから写してた、手書きもろもろ。
色々歌詞群も懐かしいけど、こういうファイルを買ったのだった、と。
たまたま「記憶の海」にマッチしなくもないし、記念にアップ。
という所で、まあこのGWの思い出曲、でした。
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