2回目ウェルカムコンフェッションは、上映シアター入口横のスペースで、
ポップコーンは塩だけの+アイスオーレ、+オレンジジュースでおかわり、銀色夏生最新「つれづれノート」を読みながら。
3回目、天気も良く、入場前に再度新宿ビル街、下を通る電車など撮影。
この回は、1回目同様、塩とキャラメル味ポップコーン+アイスオーレ、
やはりおかわりでオレンジジュース、銀色夏生詩集「これもすべて同じ一日」を読みながら。
2回目の席は、前から3列目中央にして、その日は別に何ともなく、
翌日目覚めると、たま~にあるめまい(@_@)状態、夕方の仕事までにはほぼ治まったけれど、
単にやや忙しなかったせいか?目くるめくライブ映像を前方で見たせいか?謎で、
3回目は念のため、席は6列目、前の日は早めに寝て、体力温存。
やはり冒頭「心のまま」~ラストまで、何度見ても、という感慨。
新たに目を引いたのは、折々の、真央ちゃん公演でも使ってた丸いエアリアル器具での空中アクトや、
「満月のフォーチューン」での、ユーミンを囲むダンサーたちの、逆立ち状態での絶妙な!足技、
「Typhoon」での、円柱状の台上のユーミンを取り巻く楕円形の光の円が、台上から落ちたり昇ったりする照明演出、
ユーミンの「紅雀」での、軽やかなステップ、などなど。
やはり共通して、初回のめくるめくフリフラ小宇宙体感、は勿論だけど「星空の誘惑」~「埠頭を渡る風」辺りのイケイケ高揚感!
正直、3回目前は、苗場のY-topia鑑賞時期とも重なるし、見送ろうか?迷いもあったけれど、決行、で正解だった、と。
出来れば、次のツアーまで、連日でなくてもいいから上映続行してくれれば、
その分散財はするけれど、、きっと月1は見に来ることだろう、と確信。
思ったよりも臨場感たっぷりで、会場では味わえなかったアングルからの様々な映像、
+横浜会場ならではのラスト「海を見ていた午後」も聞けて満足、という初のユーミン映画体験でした。
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